2008-04-07
LGBTが気持ちよく医療を受けるために
○最近、医師やカウンセラーの友人のお世話になることが多くて、大いに助かっています。花粉症やらパートナーとの問題やら、自分のセクシュアリティを隠さずに安心して話が出来るのは心強い限りです。
私はたまたまLGBT当事者の医療従事者と知り合いだったのですが、考えてみれば、なにも当事者じゃなくても、偏見なく、適正な医療サービスを提供してくれるならそれでいいわけです。そうした意味で、この本は医療従事者には是非読んで欲しい1冊です。
LGBTは人口の数パーセントなのですから、どの病院の患者さんの中にも統計上「必ず」いるはずです。よりよい医療サービスを提供するために、各病院に必携!ではないかと思います。
私はたまたまLGBT当事者の医療従事者と知り合いだったのですが、考えてみれば、なにも当事者じゃなくても、偏見なく、適正な医療サービスを提供してくれるならそれでいいわけです。そうした意味で、この本は医療従事者には是非読んで欲しい1冊です。
LGBTは人口の数パーセントなのですから、どの病院の患者さんの中にも統計上「必ず」いるはずです。よりよい医療サービスを提供するために、各病院に必携!ではないかと思います。
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